般若寺と水仙 「白鳥が生みたるもののここちして 、、」 与謝野晶子
メール白書しろう「1月の般若寺といえば、水仙」http://shiirro.at.webry.info/200901/article_9.html
から、続きます。
クリックすると大きくなります! (1月22日撮影)
受付を済ますと、直ぐに出迎えてくれます。
以下、到着してから撮影順にアップしますね!
国宝楼門(鎌倉時代。美しく軽快な屋根のそりが魅力的!
受付そばのお地蔵さん
落葉も入れてみました
入り口付近でストップ状態(笑)、なかなか前に進めません。。
重文 十三重石宝塔と観音石仏
残念ながら、肝心の水仙は殆ど花は開いていませんでした(終わりなのか、これからなのかは
分かりませんでした)
本堂前の唯一群生した一角を写しました。
石仏と水仙
蝋燭が灯もり、ケースに写りこんだ回りの木々と、十三重石宝塔
般若寺についての記述は
「白鳥が生みたるもののここちして 朝夕めづる水仙の花」
「滝尾英二的こころ」掲示板で触れてあります。
http://8503.teacup.com/takio/bbs/919
「白鳥が生みたるもののここちして 朝夕めづる水仙の花」
与謝野晶子歌集(与謝野晶子自選、岩波文庫31-038-1)抜粋(2004/9/24)
http://homepage3.nifty.com/ttstudio/Akiko.htm
草の夢(大正十一年九月、二三六首より)
から、続きます。
クリックすると大きくなります! (1月22日撮影)
受付を済ますと、直ぐに出迎えてくれます。
以下、到着してから撮影順にアップしますね!
国宝楼門(鎌倉時代。美しく軽快な屋根のそりが魅力的!
受付そばのお地蔵さん
落葉も入れてみました
入り口付近でストップ状態(笑)、なかなか前に進めません。。
重文 十三重石宝塔と観音石仏
残念ながら、肝心の水仙は殆ど花は開いていませんでした(終わりなのか、これからなのかは
分かりませんでした)
本堂前の唯一群生した一角を写しました。
石仏と水仙
蝋燭が灯もり、ケースに写りこんだ回りの木々と、十三重石宝塔
般若寺についての記述は
「白鳥が生みたるもののここちして 朝夕めづる水仙の花」
「滝尾英二的こころ」掲示板で触れてあります。
http://8503.teacup.com/takio/bbs/919
「白鳥が生みたるもののここちして 朝夕めづる水仙の花」
与謝野晶子歌集(与謝野晶子自選、岩波文庫31-038-1)抜粋(2004/9/24)
http://homepage3.nifty.com/ttstudio/Akiko.htm
草の夢(大正十一年九月、二三六首より)
この記事へのコメント
石仏と水仙、
いい感じですね。
水仙、今年はプランターのは
なかったのでしょうか?
与謝野晶子の歌、
目の前に白い水仙の花の映像が、
浮かんでくるような
素敵な歌ですね。
般若寺といえば秋のコスモスですね。
以前見に行ったときは感動したのですが、次に行ったときはコスモスもプランターに植えられて並べていました。
幻滅して帰ったのを思い出します。
観音石仏さんが腰が冷えないように・・・
の気配りなんでしょうか。
いくらなんでも顔には巻けませんからねぇ。
観音の石仏は、一体ごとにデザインが違う
ようですね。
一体づつお経を唱えながら巡ると
心も体も清められることでしょう。