チュー太郎

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zoom RSS ひざ痛克服への確かな道のり その2

<<   作成日時 : 2012/02/26 12:04   >>

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ひざ痛克服への確かな道のり その1 http://shiirro22213s.at.webry.info/201202/article_2.html
より続きます!
K整形外科に通い始めて20日余り経ちます。
それまでに色々な所に行き、それなりの治療、施術を受けて来ましたが、
やっと、着実に快方の手ごたえを感じています。
お陰で、花めぐりを再開出来る様になりました。

画像


2月26日(日) 大阪天満宮 「盆梅展」にて撮影
見頃を迎えています!素敵でした!

盆梅展の事は
メール白書しろう http://shiirro.at.webry.info/
およびメール白書しろうU http://shiirro22213s.blog.fc2.com/にて
記事でアップします!



思い起こせばひざ痛の予兆を感じ始めた約10ヶ月前の昨年の4月頃に遡ります。

3年前の60歳の還暦を2月に迎えた頃突然の左足付け根の痛み、
診察の結果、椎間板ヘルニアでした。
まだ、初期で手術までは必要ではなく、筋肉を鍛えることで進行を抑え
痛みも弱める事が出来るとの助言で、その通り実行したら半年余りで
殆ど痛みを感じなくなりました。

それから3年余り過ぎた頃の昨年の4月頃は、
桜めぐりで休み毎に出掛けていました。
ただ、いつもと少し違う感覚を右ひざに感じていました。
帰りの電車の中で右ひざに多少の痛みを感じるようになりました。
でも、一夜明けると、痛みは治まりました。

ただ一つ違和感が残ったままでした。
それは毎朝正座し仏壇に手を合わせる時
右ひざが曲がりにくいなぁ〜という感触。
一度感じた違和感はその後も続きました

気になり、5月に会社の近くのJ市民病院整形外科で診察してもらいました。
レントゲンを見ながらの診断結果は、「ひざ関節部で狭くなった所があるが、
単なる加齢による症状で特別の治療は必要ではない、年相応の体の変化である。」
気になるようならばと、湿布と痛み止めの処方でした。

それから2ヶ月余り経過しても一向に良くならず段々曲がりにくくなっていきました。
無理すると、痛みも覚えるようになり、再びJ市民病院へ行きました。
今度は、前とは違った先生でしたが、診断はほぼ同じ、処方も
湿布と痛み止め薬のみ。

突然の痛みは、バスから降りる時でした。
ステップを踏み路上に着地する時右ひざに我慢できないくらいの激痛。
バスが過ぎ去ったあと暫くその場でしゃがみこんでしまいました。

、、、以下続く

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